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加減算などについて

勉強しました。そろばんは、左手で、そろばんの左はしのわくを軽くおさえ、左ひじは軽くからだにつけます。右手は親指と人さし指をはなし、筆記用具をもって軽くにぎります。また、手首やひじは机につけないようにし、余分な力をぬいて自由に動かせるようにしておきます。数字は正しく、はやく、美しく書くように心がけることが、計算結果を正確に能率的に処理するうえからもたいせつなことです。そのためには、筆順を正しく、書体や大きさをそろえるようにします。右上から左下へ一定の傾斜をつけ、等間隔で書くようにします。数の正数部分には、1位から3けたごとにコンマをつけます。小数部分があるときは、1位の右に小数点をつけます。名数のときは、その名数をあらわす記号をつけます。数字を訂正するときは、必ず記号と全数字に二重の横線を引いて消します。そろばんに数をおくときは、ふつうはその数の1位を中央部の定位点のあるけたにあわせておきます。そして、これを基準として上位の数より下位の数へ順においていきます。そろばんによる計算は、加減算が基礎です。加減算による正しい指の使いかたと、たまの運びかたを理解し正確に、はやく計算できるように練習することがたいせつです。

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